LOTUS STAGEの会場をレポート

ホワイトを基調としたLOTUS STAGEは通路まで芝が敷かれおりサッカーフィールド

2面分で最大3万人収容のステージです。ステージ内には千葉トヨペットの

JAPAN JAMオリジナルラッピングカーの展示、東北ライブハウス大作戦の

チャリティーグッズの販売そしてJAPANプロジェクト・ブースでは音楽をもっと

楽しむための企画展示されており隣に巨大ウサギバルーンが目を引いていた。

 

 

 

 

SKY STAGEの会場をレポート!

ブルーを基調としたSKY STAGEは野球グランドを4個分の広さで全面が天然

芝生なっており、風が吹いても砂ホコリもなく気持ちよくライブを見ることがが

できるように整備された最大3万人収容できるステージです。

ステージ内には新星堂・ワンダーグーmaxellの展示ブース、ZIMA,

キリン一番搾り、Red Bullブースなど設置され、唯一このステージのみがお酒を

飲みながら楽しめるステージになっています。

 

 

 

 

 SUNSET STAGEの会場をレポート!

オレンジを基調としたSUNSET STAGEはサッカーフィールド2面分の広さ

とステージバックにある工場の煙突が立ち並んでおり、迫力のある演出と

思わせる。このステージも最大3万人収容することが可能です。

ライブが始まる前は仲間と人工芝に寝っ転がってワイワイ楽しんでいますが

ライブが始まると来場者でフィールドが埋め尽される光景は圧巻です。

アーティストと来場者が一体となって盛り上がるステージでした。

 

 

 

 

 飲食エリアをレポート!

飲食エリアはスタジアム入口に全42店舗が出店されており、食フェスに

匹敵する規模の店舗数に驚く。

たくさんあるお店の中でもリピーター続出の定番の「ハム焼」は行列が絶えなかった。

テーブルや椅子が充実していて、ゴミ箱の周囲には必ずスタッフが待機しており、

きめ細かいサービスが行き届いていました。

 

 

 

 

 フォトスポットをレポート!

 

入場ゲートを通り抜けた場所にフォトスポットが2箇所設置のほか、

グッズエリアや各ステージ内、会場のいたるところに設置されていた。

その中でもフラワーの記念撮影パネルはインスタ映えしそうなスポットで

人気があった。

 

 

 

 

 スタジアム内でリフレッシュ!

ライブ会場と飲食エリアが直結!

 

フクダ電子アリーナは来場者の休憩場所として利用できるスペースで今年は

全面開放されておりスタジアム席でゆっくり休憩することができた。コンコースからは

各ステージを見下ろすこともできるのでステージから流れてくる音楽に耳を傾けなが

休息できるスペースでした。また、飲食エリアとステージエリアの移動動線が増え、

非常に便利となった。

 

 

 

グッズ・クロークエリアをレポート!

 

オフィシャルグッズ売場からアーティストのグッズ売場やクロークも設置されており

各ステージの中間地点に設置しているため、ライブを聴きながら買い物が

できる最高の場所です。

オフィシャルグッズ、アーティストグッズともに3日間たくさんの人でにぎわい、

ファンの熱量を感じた。